「雪の女王」でヒョンビンにおちる~
3月に「これから観ま~す!」…と宣言したものの、
急に学校の委員会活動で多忙になってしまって、
視聴がピタリと止まったままだった、韓国ドラマ「雪の女王」のDVD。
そうこうしているうちに、テレビ東京で吹き替え版の放映が始まり…
観ているうちに、だんだんハマってしまいました(やっぱり…)。
どーしても先が気になってしまい&やっぱり吹き替えじゃないのを観たくて、
それで、ここにきて一気にDVDを観てしまいました!!!
(忙しいのに…一日4話くらいのペースで^^; )。
後半は、なぜか夫と一緒に観ておりました(笑)。恐るべし、韓国ドラマ。
ちなみに、夫の感想は…「美しい話だけど、かわいそうだ(;_;)」デシタ。
たしかに~!。最終話に向かって、せつなさと涙の量がハンパじゃなくなってきて、
隣に夫がいるのもお構いなしに、号泣する私でした(ToT)。
韓国での視聴率は、あまりよくなかったそうだけど、どうしてどうして、
私はすっごい好きになってしまいました、このドラマ。
映像もきれいだし、音楽も心に残るものばかり。すっかり魅せられました。
そして、いつものごとく、主人公ハン・ドック(ハン・テウン)を演じたヒョンビンに
しっかりとオチてしまいました(*^_^*)。あの憂いある眼差しが素敵♪。
しばらくは、「雪の女王」の世界から抜け出せそうにありません…。うふ(^^)。
貧しい家庭に生まれ、サラリーマンになって大切な家族と幸せに過ごしたいという夢を持っていたハン・テウン(ヒョンビン)は、数学の才能を見出され“天才”と脚光を浴びるが、



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